【書籍】残念な人の思考法
著者:山崎将志
著者曰く、
「残念な人」=「もったいない人」らしい!
以下、もくじより抜粋
◇働いても働いても結果が今ひとつなのはなぜ?
◇仕事ができないと言われる「頭のよい人」!
◇便利になると残念な人がふえる!
◇行列ができてしまう残念な店!
◇売れるものは「売れる場所」でしか売れない!
◇仕事において「図々しさ」は善である!
◇問題に集中するな、機会に集中せよ!
◇まずは演じる。「自分らしさ」を付け加えるのはその次!
◇小さな約束を守れない人と大きな約束はできない!
◇ストーリーのない資格取得に、それだけの価値はない!
◇「やりたいこと」は「やりたくないこと」から見えてくる!
などなど
(MANZOのヒトリゴト)
著者が言わんとすることは良くわかる。
一社会人として、読んでおいて損はない一冊。
ただ…、著者の上から目線が、気になる…。
素直にそのまま受け入れることができないのは何故???
まさかまさか…
著者の言葉を借りるなら、「残念な」本?
いや、きっとMANZOがヒネた残念な人だから…(;^_^A
素直な方に…どうぞ( ^-)_旦~

