第1回貸金業務取扱主任者資格


(9/19執筆)

8/28(金)
前述どおり、腸の内視鏡検査を受診し、
癌や悪性のポリープなどの異常がないことが判明!

異常が見つかれば、即入院の可能性もあった

そうなると...
8/30の資格試験の受験は、参加できないはずだった...

この微妙な心理状態は、試験対策にも影響していた

実は、10日前から、試験対策ははじめていたが、
身が入ってなかったのは事実。

内視鏡検査で異常があれば、試験は受けられない...
その場合、今やっている試験対策は何になるんだろう

異常がなければ、予定通り、試験を受ける...
じゃ~ちゃんと準備しとかないと...

そんな複雑な心理状況の中、
異常なしと結果が出た

8/29(土)
この日は、試験対策をしなければ!
と頭では分かっていながら、
体に異常なしとの結果を受けた変な安堵感から、
だらけていた...

ぼちぼち進めていた...
何も頭に入ってこない...

「2009国家資格 貸金業務取扱主任者資格試験対策問題集」
(㈱きんざい)¥2,200-
は、一通り解いてみた!

実は、全然分からない

問題集だけでは、理解不能。
せめて、参考書も準備しておくべきだった

他にも、会社の上司にもらった模擬試験問題も解いてはみたが、
自信を失うだけだった

8/30(日)
起床から、出発ギリギリまで、お勉強

10:15家を出る。特急に乗り、
11:00博多駅
11:15普通電車に乗り換える、
   同じ受験者が乗り合わせているのか超満員
11:40試験会場に到着(九州産業大学)。
   受験者の山
12:10自分の教室に入る。
   時間内は、コソ勉。
13:00試験開始。
   ...
   ...  
   ...
   受験対策不足露呈。
   4択問題が続く中、うち2択は削れても、
   残り2択から最後の答えを選べない

14:40帰りの混雑を避けるべく、15:00の終了時間待たずして退席

16:20帰宅...
   
   脱力...

   終わった...

   もう何も考えられない

第1回の試験問題は、過去の模擬試験より設問自体はやさしく感じられた!
しかし、それも準備を怠らなければ、プラスになったが...
今回は、駄目だ

準備不足。これに尽きる...

反省

   

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